ブックオフオンラインの神対応について

最近、一休の CTO になっていた伊藤直也さんがとても勉強になったという本が本棚から掘り出されたとつぶやいていました。Perl 関係の本は大体買っているけどこれ知らなかったので「棚ぼた」かも。

調べてみると確かにアマゾンには新品が置いていなかったので、古本を探すことに。ブックオフオンラインで 3,000 円くらいだったのでポチッたのですが、これが本当の「棚ぼた」だったというお話し。

その証拠画像が ↓↓↓コチラ↓↓↓

申し訳ございません、とブックオフのゆるキャラ?46歳のよむよむ君が栞になって挟んであるではありませんか。ここでまず掴みは OK。

しおりを読んでみると。。。

そして納品書、領収書の類が入っていない。(カードで注文したけど普通は納品書が入ってる)その代わりお詫び文言と連絡先が記載された用紙が入っていた。

たぶん、前の所有者がハンコを押していたのをマジックで塗った跡と思われますが、それに気づいた中の人が「弊社の販売基準を満たしていない」と判断して対処されたのでしょうか。
これはなかなかできない対応というか演出だと思います。怒る気持すらわきません。

で、肝心の中身も良いぞと。いやぁ仕事は憑いてるけどいろいろとツイてる様です。ありがとうございます。有り難く「棚ぼた」承ります。

スポンサーリンク